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丹沢フォーラム 活動報告
高標高域自然再生事業と登山道改修の現地を訪ねました。
講師は自然環境保全センターの内山さんとパークレンジャーの浅見さん中馬さんでした。
紅葉を楽しみながら、本来は難しい話をやさしく解説する内山さん。
時に、かなりのユーモアを交えての浅見さん。
久しぶりにハードなフォーラムでしたが、参加者は元気いっぱい。
丹沢の晩秋を歩きました。
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1)境沢登山道を登ると秋がいっぱいの長尾尾根

2)なんとなく秋の空

3)高標高域自然再生の難しさ。でも、やらなきゃいけない

4)お弁当は広いブナ林、思い思いの場所で

5)紅葉の向こうは丹沢三峰

6)尾根道お左側はブナ林、右側は人工林。さて、この森の管理をどうするか

7)自然再生、12年の成果

8)熊に壊された指導票の説明・・と言うより、おもしろおかしい話

9)登山道改修の在り方

10)登山者がヘロヘロいなって歩く高標高域。森林管理のお兄さんに「ご苦労様」

11)人工林域いポッカリと残るモミ林の再生は?

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